
日本が危ない!円が危ない状況
今の日本の状況をもう一度冷静に見極めてください。
・政治不信・景気低迷・企業破たん・少子高齢化・国と地方の負債1000兆円と、どれか一つをとってもインフレの危険な因子であるのに、これだけ重なっていればもはや完全に危険水域に入っています。
ニュースで入ってくるのは国内企業の破たんや外国企業の買収で、数年後には主要企業の多くが海外資本になっている可能性は充分あり、収入が海外に流出していきます。
少子高齢化は税収が減るのに、社会保障費は増え続け、増税、増税しか道はなく、間違いなく消費は冷え込んできます。
今の政治をみれば何かを代えてくれるはずもなく、世界に類を見ない負債1000兆円の借金が重く国民に圧し掛かったまま、日本は“引き金一つ”で超スーパーインフレへ突入していきます。
現在の株式市場の売買の大半は外国人投資家によるもので、日本に不安要素が露出した瞬間大安売りとなり、株式を保有する日本の投資家の多くは金融資産を失うこととなります。
同様に海外から円が売られ、未憎悪の円安になり、急激に物価が上昇していきます。
もし1ドル180円ということがあれば、単純にモノの値段は倍になり大不況が到来します。
「円安=大不況」これは極論でも何でもなく、今の日本の政治・経済状況を考えれば近い将来、高確率でやってくることなのではないでしょうか?
今こそドルで運用
今なら「円安=大不況」のリスクに対して、ヘッジが間に合います!
いくら円を持っていても円の価値が半減するわけですから、当然資産も半減します。
回避するには今のうちに円をドルに換えることとなります。
ドルはいまだ世界の基軸通貨であり、流通量は全世界の貨幣の60%を超えています。(円は3%)
1ドル130円はあっても、1ドル50円は物理的にあり得ないと思われます。
つまり円高といわれる今、円をドルに替えておけば、大不況になり、物の値段が上がっても、ドルを持っていれば影響を受けません。
ドルで運用するなら、高金利のアゼルバイジャンで
アゼルバイジャン共和国はカスピ海油田開発で高度経済成長をし、ここ三年以上も年利15%~20%近くを維持しています。
この国がすごいのは非常に長い期間成長を続けているのと、自国通貨で高金利な国はありますが、ドル建て、ユーロ建てでもこの高金利を維持しています。
アゼルバイジャン最大の銀行であるIBA(アゼルバイジャン国際銀行)であれば最大金利19%確定利回りのドル建て定期預金で運用が出来ます。
INFORMATION
- 2010-05-31
- 2010-05-31
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Webサイトリニューアルいたしました。
- 2010-05-01
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アゼルバイジャン国際銀行5年満期年利19.00%と変動はありませんでした。

